未来を決めない生き方!

感じた事

新型コロナウィルスは明らかに多くの人生を変えていった。

今日、インドの14歳の占星術師の子どもの存在を知り、やはりそっちかと思った。

僕はコロナちゃんが世界に溢れるまでは世界を三年旅をしていた。

しかし、コロナちゃんの出現により旅は出来なくなり沖縄に住むことになった。

僕が住んでいる南城市は田舎で周りは畑と家と山だけ。

コンビニまでは歩いて15分はかかる。

緊急事態宣言がどんどん解除され、多くの人が普通の生活に戻り始めたとホッとしているだろう。

僕の中のもう一人もホッとした。

でも、今日、14歳の少年の予言を聞いてその楽観的なてんつくマンは奥に入り

今年の秋や冬に向けての臨戦態勢の気持ちになった。

おそらく、今年、僕らが体験したことは今年の秋か冬にやってくる大津波に向き合うための練習やったんやと思う。

14歳の少年は今回のパンデミックを見事に充てていた。

その彼は今年の8月22日に「2019年11月から2020年4月に世界が直面する危機」

というタイトルで動画をあげていて、その動画の中で

3月29日から4月2日にかけて状況が悪化していき、5月29日から収束してゆくと語っていて

経済から航空サービス分野まで世界は様々な困難に直面すると答えている。

預言者というのはノストラダムスがいたがもちろん全部、当てたわけでもなくいっぱい外している。

しかし、いま、この14歳だけじゃなく、多くの専門家が今年の秋から冬に向けて準備をしておいた方がいいって語っている。

この14歳の少年は本当のパンデミックは2020年12月20日〜3月31日まで

発症したら二日で無くなってしまうような強烈なウィルスが世界同時に発症するだろうと語っている。

これを聞いてあなたは信じるだろうか?

正直、信じたくもないし、起こってほしくない。

僕は信じるとか信じないではなく、この可能性がゼロではないと自分自身に伝え、万が一に備えてこれからどうするかを考え行動に移してゆく。

彼が言っていたのは薬は効かず、僕らに出来ることは免疫を上げることで、そのために有機野菜をいっぱい食べ、オススメはウコンと言っていた。

まさに沖縄でめちゃくちゃ育つものだ。

単純な僕はウコン育てようと思ってしまった。。

やっぱ絶対に畑や。

明日からもっと本気に畑を探そうと思う。

ほんまにほんまに武漢のように都市封鎖などが起こる日が来るかもしれない。

その日が来ないのがベストなんやけど、その日が来た時に一人でも誰かを救える状況は作っておきたいと思った。

沖縄に住んでいる皆さん、そして、沖縄に住もうと思っている皆さん、今からしっかりと繋がっておきましょう。

そして、全国の皆さんや海外に住む皆さんとはネットの中でしっかり繋がってほんまに困った時は支え合える関係でいましょう。

未来はどうなるか分からない。

だから、本当に未来を決めるよりも人間力をつけることの方が大事だ。

今日、観た映画【サバイバルファミリー】

ヒントにぜひ、観て下さい!

もう、どんなことが起こってもその中で楽しみながら生きて行く。

それしかないな〜

 

 

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